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書くたびに芯が回るシャープペン 発売半年で100万本超えを記録  

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http://news4vip.livedoor.biz/archives/51230270.html

面白そうだったので買おう買おうと思っていたらあっという間に半年ですw

シャーペンは確かに同じ方向で書いていると芯の太さ以上の太さになるので
くるくる回しますが、それが自動で行われているらしいです。

やはり、こういう機械式のギミックはからくりみたいで面白いですね。

ちなみに私が愛用しているシャーペンはGRAPH1000というPentelの古いモデル。

pentel GRAPH1000

ドクターグリップはぐにぐにしてて力が入りにくい、安物は軽すぎて使いにくい、てことで
結局古いモデルを使い続けています。

持つ部分は、日本の古き良き時代と言いますか、無駄に凝った作りをしていて、
見て面白く、使って良しの機能美。最近の商品にはない「良さ」があります。

しかしこのシャーペン、文房具屋に行くたびに探してるんですが、もうどこにも
売ってないんですよね。

再販してくれないかなぁ

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